1978年度

クラシックモーターカー

学研オリジナルの「リードスイッチモーター」搭載 。ローターが回転すると磁石の有無によりリードスイッチがオンオフを繰り返し、電流が切れてもはずみでローターが回り続けるしくみ。アームを倒す向きか乾電池の入れ方 を逆にするとバックもできた。