「学研グループでは「CO2削減ライトダウン/キャンペーン」の特別実施日である6月22日(夏至)と7月7日(七夕)の両日に「CO2削減/ライトダウン」を実施しました。

実施日:2011年6月22日(夏至) 7月7日(七夕)

実施場所:学研ビル(品川区西五反田)、学研ロジスティクス所沢総合センター(埼玉県入間郡三芳町)、学研ココファン田園調布事業所(大田区田園調布)、学研ココファン青戸事業所(葛飾区青戸)、学研ココファン藤沢事業所(藤沢市大庭)、学研ココファン・ナーサリー浜田山(杉並区浜田山)、学研ココファン・ナーサリー八王子(八王子市旭町)

実施内容:なるべく多くのフロア・事業所が午後8時までに消灯できるよう、6月22日(夏至)と7月7日(七夕)の両日は早めの退社をよびかけました。

実施結果:

夏至ライトダウン
学研ビルの電灯電力使用量は前日の6月22日と比較して538Kwh減少しました。これは、二酸化炭素排出量0.207トン※に相当します。

2011年6月22日(夏至)

学研ロジスティクス所沢総合センターでは、午後8時以降2Fを除き消灯しました。
学研ココファンおよび学研ココファン・ナーサリーの上記事業所は午後8時以降消灯しました。
七夕ライトダウン
学研ビルの電灯電力使用量が前日と比較して264Kwh減少しました。これは、二酸化炭素排出量0.101トン※に相当します。

2011年7月7日(七夕)

学研ロジスティクス所沢総合センターでは、午後8時以降3Fを消灯しました。
学研ココファン・ナーサリーおよび学研ココファンの上記事業所は午後8時以降消灯しました。

※算定・報告・公表制度における平成22年度温室効果ガス算定排出量を算定する際に用いる係数(東京電力 実排出係数0.000384t-CO2/kWh)を使用して二酸化炭素重量を算出しました。